令和新聞

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【康京和外相】あすの日韓外相会談前に 韓国を輸出管理の優遇対象国から除外することについて「対話で事態打開図りたい」

韓国のカン・ギョンファ(康京和)外相は、21日行われる河野外務大臣との会談に先立ち、20日、日本の輸出管理の強化について「とても難しい状況だと考えているが、韓国政府の立場を積極的に伝えたい」と述べ、対話によって事態の打開を図りたいという立場を示しました。

韓国のカン・ギョンファ外相は、21日北京郊外で河野外務大臣との会談や日中韓3か国の外相会談に臨む予定で、20日午前、韓国を出発する前に空港で報道陣の取材に応じました。

この中で、カン外相は日本が今月28日から韓国を輸出管理の優遇対象国から除外することについて「とても難しい状況だと考えているが、韓国政府の立場を積極的に伝えたい」と述べ、対話によって、事態の打開を図りたいとの立場を示しました。

一方、今月24日に自動更新するかどうかの期限を迎える日韓両国の安全保障上の機密情報を共有・保護するための協定=GSOMIAをめぐって、韓国国内では破棄すべきだとの声もあがっていますが、カン外相は「検討中で決定されたことはない」と述べました。

GSOMIAについて、日本やアメリカは延長すべきだとの立場で、韓国大統領府も破棄には慎重にならざるをえないとの立場を示唆しています。

韓国メディアは、韓国側は、今回の外相会談を経て、判断するのではないかとの見方を示しています。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190820/k10012041541000.html
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安倍首相「海外就職博覧会の見直しは韓国の学生が困るのでは」と心配 →韓国政府開催の海外就職説明会で日本を除外

韓国政府開催の海外就職説明会で日本を除外

 韓国政府が海外就職を準備する求職者のための就職戦略説明会から日本を除外した。
これに先立ち政府は来月開催予定だった日本企業中心の海外就職博覧会をキャンセルした。韓日間の葛藤が就職市場にも影響を及ぼしている。
 雇用労働部は21日の光州をはじめ、大邱、大田、ソウル、釜山と移動しながら5日間の「2019下半期海外就職戦略説明会」を開催すると20日、明らかにした。
韓国産業人力公団と大韓貿易投資振興公社(KOTRA)が主管する。

 今回の説明会では▼米国・ASEAN(東南アジア諸国連合)就職戦略▼人力公団の海外就労支援と研修事業▼米国・シンガポール就職メンタリング▼英語履歴書の添削▼面接コンサルティング--などを進める。求職者は就職を希望する国の業種別雇用市場動向と採用傾向、人材像など個別戦略に接することができる。該当国の労働法、紛争発生時の権利救済案、現場就職経験も共有される。外国での就職を希望する求職者の立場では貴重な説明会となる。
 ところが今回の説明会では日本を対象にした就職戦略説明が除外された。毎年主要国として扱われてきた点を考慮すれば異例だ。今年3月に日本を別にして就職戦略説明会を開くなど、ほぼ毎年、日本単独説明会を開催してきたほどだ。
退職金、有給休暇、勤労契約書作成方法のほか、日本の大学教授の講義、情報通信(IT)就職戦略など業種別の戦略まで提供された。
 キム・ドンマン人力公団理事長は「韓日間の外交・経済葛藤が深まる状況で、安倍首相までが韓国の青年の求職難に言及するなど波紋が広がり、政府レベルで日本を除いたと聞いている」と話した。
 安倍首相は光復節(解放記念日、8月15日)を控えた14日、「(韓国の海外就職博覧会が見直される場合)韓国の学生が困るのでは」と述べた。日韓議員連盟幹事長の河村建夫元官房長官が山口空港で安倍首相に会った際、このように話したと、17日の毎日新聞のインタビューで伝えた。(略)

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://japanese.joins.com/article/746/256746.html
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ジム・ロジャーズ「北朝鮮バブルが来る。私は大韓航空株を買った」

1まるわたろう(公式トイレ)v2019年08月19日
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靖国神社に墨汁をかけた中国人、愛国無罪を主張wwwwwww

靖国に液体かけた自称作家「抗議が目的、逮捕は納得できない」

 靖国神社(東京都千代田区)の拝殿に液体がかけられた事件で、器物損壊容疑で逮捕された自称中国籍の作家(53)が警視庁の調べに対し、「靖国神社がA級戦犯をまつっていることに抗議した」と供述していることが捜査関係者への取材でわかった。

 作家は19日、靖国神社拝殿の白い幕に墨汁のような液体をかけた疑いで現行犯逮捕された。
捜査関係者によると、作家は容疑を認める一方、「抗議が目的であり、逮捕は納得できない」などと述べているという。
警視庁は、計画的に事件を起こしたとみて調べている。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://www.yomiuri.co.jp/national/20190820-OYT1T50151/
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堀潤「ジャーナリストが帰ってきてバッシングを受け今も取材が出来ない状況なのにマスコミは沈黙している」

1にゃん吉2019年08月18日
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早稲田名誉教授「2040年になると、中国は日本より豊かになり、日本人は中国に出稼ぎに行く」

12019/08/19(月) 13:14:55.69ID:U2sygxYc0●.net
中国が日本を「豊かさ」で抜く…その時起きる戦慄すべき事態
それは2046年にやって来る
野口 悠紀雄早稲田大学ビジネス・ファイナンス研究センター顧問一橋大学名誉教授
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/66523

中国と日本の豊かさ(1人当たりGDP)の差は、急速に縮まっている。

この傾向は将来も続く。したがって、どこかの時点で中国は日本より豊か国になる。

これは、日本と中国との関係が現在のそれとは質的に全く異なるものになることを意味する。それは、さまざまな面で、日本人にとって受け入れがたい大変化をもたらすだろう。

●2040年代に中国は日本より豊かな国になる

世界経済の長期予測がいくつかなされている。

日本経済研究センターが行なった2060年までの長期経済予測は、中国が2030年代前半に経済規模で米国を抜くとした。
https://www.nikkei.com/article/DGXKZO47775960V20C19A7KE8000/

「2030年展望と改革」(内閣府)によると、2030年で、中国のGDPの世界シェア 23.7%は、アメリカの20.2%より高くなる。
https://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/minutes/2017/0125/shiryo_04-2-2.pdf

これ以外にもいくつかの長期推計があるが、それらのほとんどは、2030年代前半に中国がGDPの規模で世界最大になると予測している。 

中国の人口は巨大だから、経済規模が世界最大になるのは、さして驚くべきことではないかもしれない。

日本との関係でより重要な意味を持つのは、「豊かさ」だ。
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【はい、不法入国】K POP「M.O.N.T」、新曲“大韓民国万歳”のMVを竹島で撮影

1吉田康一郎2019年08月20日
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韓国さん「1兆ウォン販売の金融商品の利息どころか元金まで溶けそうなんだが・・・・」

元金が保証されるという銀行の言葉を信じて投資したら、利息どころか元金まで危ないとなればどうしますか?
いくつかの銀行が1兆ウォン分も売った金融商品が元本すべてを失いかねないという懸念が高まっています。
論議が大きくなるにつれ、金融当局が一歩遅れて実態把握に乗り出しました。

問題となった金融商品であるDLSとDLFは、海外金利と連動したデリバティブ(金融派生商品)です。
お金を預ける時に金利が一定の範囲にとどまれば、4~5%の利益を得ます。
ウリィ銀行とKEBハナ銀行が主に販売しました。
販売総額は1兆ウォンに達します。
しかし、米中貿易戦争の余波で、グローバル金利が揺れ動くと、大規模な損失が控えています。
ウリィ銀行が販売した商品の場合、ドイツ国債金利が-0.2%以上であれば利益を得ることができますが、最近-0.7%まで落ちました。
すぐ次の月から満期で返ってくるわけですが、このままでは元金の10%すら助かりません。
損失額が数千億ウォンに達する可能性があるという見通しが出てきます。
多くの企業が倒産した「KIKO事態」とそっくりです。
金融当局は、一歩遅れて実態把握に乗り出しました。
金融当局は、今週中にウリィ銀行とKEBハナ銀行の調査に着手します。
金融監督院は、紛争調整申請が入ってきた苦情を検討した結果、リスクを適切に通知しない事例が多いことが報告さています。 ※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://wb2.biz/2aD
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韓国「日本の工作機械はドイツなどで代替可能!」 ←ええやん!

※元記事(韓国語)
日工作機械、ドイツなどで代替可能である。混乱は避けられない
日本のシステムは、よりなじみ。産業現場の混乱予想
https://news.v.daum.net/v/20190819071003927

日本の韓国輸出規制により工作機械を日本製から他国製に入れ替えようという意見が韓国内で出ている。

業界によると現在の工作機械メーカーはほとんどが日本のファナック株式会社のものを使用しており、そのシェアは韓国内で90%にもなる。精密加工に必要なCNCモジュールもファナックが韓国内シェアを半分以上を占めている。

日本が工作機械のオペレーティングシステムや精密CNCモジュール、中核部品などの韓国の輸出を規制しても代わりはあるという。オペレーティングシステムやCNCは、ドイツのシーメンス(Simens)社の製品で代替が可能であり、サーボモータのような精密部品もドイツ、アメリカなどで代替が可能だという立場だ。

業界関係者は、「ファナックCNCモジュールは、ドイツのシーメンスが製作したモジュールあるいは国内メーカーのモジュールなどで代替が可能である」と語った。

しかし、数十年間慣れた日本のシステムと部品を突然変えるとなると工作機械が使用されている産業現場の混乱は避けられないどころか、精密さも変わって来るという。

業界では「日本のオペレーティングシステムとCNCモジュールを置き換えることができますが、数十年間、日本のシステムで作業をしてきた現場の立場では、新しいシステムを学ばなければならない煩わしさがある。これに加えて、物理的距離が遠いドイツやアメリカでシステムを置き換えることになれば、コストの上昇、AS遅延などの問題もある」と述べた。

また別の関係者は「日本が輸出規制しても、ファナックは特別一般包括許可を活用して韓国への輸出に大きな支障がない」と述べた。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://gogotsu.com/archives/53325
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池上彰「隣の人が嫌だから引っ越そう!なんてことはできないんだから、ちゃんとお互いのことを考えないと」

ジャーナリストの池上彰氏が、最近大きな話題になっているニュースの数々、そして今さら「知らない」とは恥ずかしくて言えないニュースの数々を分かりやすく解説するテレビ朝日系番組『池上彰のニュースそうだったのか!!』。17日(18:56~)の放送では、今年の上半期のニュースをカレンダー形式でまとめて解説した。

同局の丹羽敦子プロデューサーは「『このニュースは今年だったんだ』という感想を持たれた方も多かったのではないでしょうか。『この上半期は改元があったので、ちょっといつもとは違う感覚だよね』と池上さんもおっしゃってました。普通、“上半期まとめ”というと6月の終わりにやりますが、今回はそのお言葉に甘えて、あえて8月に入ってからの上半期まとめです」と話す。

池上氏はこの上半期に印象に残ったこととして、「高齢ドライバーによる事故」と「虐待」を挙げていたという。「高齢ドライバーについては、今後限定免許を創設するなど次第に制度面が整ってきていますが、虐待はなかなか全容がつかめず、対応が後手後手に回っている印象です。それだけに、『近所の人など周りのサポートが必要。もっと虐待への意識を持ってほしい』と池上さんは打ち合わせでもいつも言っていて、今回の解説となりました」(丹羽P)。

そして、「そんな中、池上さんが今、もっとも気になっていて、時間を一番割いて解説したのがやはり日韓関係でした」とのことで、「『今年に入ってこんなにも日韓関係を悪くするような出来事が立て続けにあったんだ』とカレンダーにまとめてみて、池上さんも改めて驚いていました」と振り返った。

「日韓がもめている話をするとき、池上さんがいつも打ち合わせで言っているのは、『とにかくカメラの前では、韓国の人は日本のことを悪く言うけど、個人的に聞くと日本が好きだという人が本当に多い』ということです」とのこと。

「池上さんも現地で一般の人や専門家、いろいろ取材されるそうですけどカメラを向けたとき、まずみんな確認するのは『どこの国のテレビですか? この放送は韓国では流れますか?』ということだそうです。『韓国では流れません。日本だけです』と言うと、安心して日本をほめたり、本当は好きだという話もしてくれるけど、『韓国で流れます』というと、日本の悪口しか話してくれないとか」という。

「だから池上さんは『韓国の報道を見るときは、そういうことを意識しながら見ないと、本当の韓国の人の気持ちはわからないよ』といつも言っています。『隣の人が嫌だから引っ越そう! なんてことはできないんだから、ちゃんとお互いのことを考えていかないと』とのことでした」と明かし、「この話、放送にも入れたかったんですけどね。収録ではそういう話にならなくて、ちょっと残念でした」と語った。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://news.mynavi.jp/article/20190819-879268/
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